善應寺 永代供養墓
まほろばの庵 足立祖房

0120-93-8585 

携帯からも可。日曜祝日も受付しております。

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1名様総額 合祀墓10万円 永代供養墓24万円より

永代供養墓 「足立祖房」

足立祖房の紹介

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「足立祖房」全景

「足立祖房」全景

宗旨・宗派問わずお求めいただけます

宗旨・宗派問わずお求めいただけます

一般のお墓と同じようにお参りできますます

一般のお墓と同じようにお参りできますます

正面モニュメントの下が合祀墓になります

正面モニュメントの下が合祀墓になります

銘板の設置により埋葬場所が明確になります

銘板の設置により埋葬場所が明確になります

専用ケースにご夫婦一緒に納骨されます

専用ケースにご夫婦一緒に納骨されます

善應寺の風景

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本堂

本堂

薬師堂

薬師堂

藤棚

藤棚(休憩所)

会食室

会食室

四国八十八ヶ所の各本尊

四国八十八ヶ所の各本尊

駐車場

駐車場

善應寺会館

善應寺会館

善應寺の起源

寺号は瑠璃山薬師院善應寺といい、真言宗豊山派(長谷寺の直末)に属しています。
善應寺が武蔵国足立郡奥野村(現興野町)に建立されたのは1363年(貞治2年)、開祖は寛朝上人と伝えられています。 また明治の初め頃には興野の教育を担っていた公立興野学校がおかれていました。
現在の本堂は、1965年に鉄筋コンクリート造りにより建立され、本尊は聖観世音菩薩(しょうかんぜおんぼさつ)、両座には弘法大師空海(こうぼうだいしくうかい)・興教大師覚鑁 (こうぎょうだいしかくばん)を安置しています。旧本堂は大師堂跡に移築され薬師堂と称し、本尊の薬師如来(やくしにょらい)は奈良時代の僧、行基(ぎょうぎ)作と伝えられています。 また本尊の両脇を1983年に修復された十二神将がお護りされています。
境内には、1634年建立を含む六地蔵、1651年の大日如来石像、1861年文久元年作の四国八十八ヶ所の各本尊を摸刻した石仏が並びます。
その他にも1816年の石像不動明王を祀る不動堂、宗祖弘法大師1150年御遠忌記念の修行大師像も建立されています。また荒川辺八十八ヶ所霊場の35・36番札所、荒綾八十八ヶ所霊場の79番札所になっています。

薬師堂

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